第1日目

実際にバイナリエディタでゴリゴリと16進数を書く。
その行数実に16万行。。。ってどんだけあんねん!!(9割方0をコピペだけど)


フロッピーから起動するといちいち作業PCを落とさないと駄目なので、エミュレータで代替。
動かしてみると。。。。案の定動かない。。。
仕方ないので、本に書いてある16進数とにらめっこすること十数分、自分のミスに気付く。
ミスを修正すると。。。起動に成功!(エミュレータでやってるせいか感動が薄い)


んで、次はアセンブラに挑戦。
さすがにアセンブラぐらいになると高級プログラミング言語のイメージで書くことが出来るので、
サクサクと記述して著者独自のnaskとかいうコンパイラを使用してバイトコードを作成。
。。。。。よっし。起動に成功。



紙と鉛筆があれば、どんな小説でも書くことが出来る!!
と例えてある台詞はなかなか言いえて妙だと思った。
学生時代に習ったフリップフロップ回路とかってCPUに関係してるのかな。
してた気もするけど覚えてない。あぁフリップフロップはメモリの回路だったっけか。
まぁこんなもんだったかな〜。


1日目は特に苦労すること(いやちょっとはしたけど)なく終了。
今後もこの調子でいけるか?